LIVE LOCAL. CREATE YOUR WORK.

学びを、仕事につなぐ。
このまちで、可能性を育てる。

自治体・教育機関・中小企業の皆さまへ

AIで形にする。相手に価値を伝える。仲間と仕上げる。
子どもには作品づくりと進路の視野を、成人には仕事を生み出す力を。年齢・経験に合わせた実践で育てます。

年齢・経験に合う育成を見る

MEET YOUR NEXT POSSIBILITY

学びの先にいる、一人のロールモデル。

インタビューで笑顔を見せる荻野志麻READ HER STORY
SHIMA OGINO荻野 志麻
プロマリ
エンジニア・PM

「私が?」から、
人と技術をつなぐ仕事へ。

自信ができてから、始めたわけじゃない。

元デザイナーの荻野志麻は、実家の会社の倒産をきっかけに、未経験から技術の世界へ。わからないことを整理し、試し、相談する。その積み重ねで、開発から研修講師、そしてプロジェクトを進めるPMへと仕事の幅を広げてきました。

  1. 01 / はじまり未経験から、学ぶ。
  2. 02 / 積み重ねつくり、人を支える。
  3. 03 / いまチームを前へ進める。

子育ても、仕事で成長したい気持ちも大切に。迷った日も、つまずいた経験も語る彼女の歩みに、あなたの「私も目指したい」につながるヒントがあるかもしれません。

荻野志麻のストーリーを読む 自分に合う学びの入口を探す

LOCAL LEARNING. FUTURE CHOICES.

このまちの学びを、
この先の選択肢に。

学ぶ機会を、将来の選択肢と、
地域・企業の次の挑戦へ。

プロマリからの提案

地域で学ぶ機会をつくり、学んだ力を、活かせる機会へ。
地域や事業の困りごとを題材に、作品づくり・提案・協働を実践します。

01 / BUILD WITH AIつくる力
二本の煙突を背景に、若い女性やシニア女性と笑顔でアイデアを交わすイメージ

学ぶ機会 / 技術を使う実体験

身近な学びから、
価値をつくる経験を。

地域で先端技術に触れ、自分でつくる機会を広げたい。

身近な課題を知り、AIで試作し、人が確かめる。自分の工夫が誰かの役に立つ経験を育む。

AIでつくる力の育成を見る
02 / REMOTE DELIVERY届ける力
地域で暮らす若い女性が、自宅から笑顔でオンライン商談をするイメージ

仕事の選択肢 / 新しい顧客との接点

暮らす場所で、
仕事をあきらめない。

学んだ力を活かす仕事や、地域の外とつながるきっかけを増やしたい。

提案・見積もり・オンライン商談・納品を学び、地域外に届ける力を育てる。

遠隔で受注する力の育成を見る
03 / CONNECTED TALENTつながる力
香春岳を望む畑で、男女4人がタブレットやセンサーを使い、笑顔で協働するイメージ

人手と専門性 / 共に取り組む体制

得意を持ち寄り、
チームで仕事に応える。

社内や一人の力だけでは、制作・提案・品質確認を担いきれない。

専門分担・共同提案・相互レビューを実践。個の得意を、チームの提供力へ。

共同で仕事を担う力の育成を見る

この課題に、つくる・届ける・つながる力を。

3つの力と、対象別の学び方を見る

THREE SKILLS FOR INDEPENDENT WORK

地域にいながら、個の力で仕事を生み出す。

地域で実践的に学び、自ら価値をつくり、地域の外へ届け、仲間と仕事を担う。就職や企業誘致とともに、自分たちでも仕事を生み出せる選択肢を育てます。

3つの力を、学ぶ機会から、活かせる機会まで。

ONE VISION. DIFFERENT STARTING POINTS.

学ぶ機会を、それぞれの未来へ。

年齢・経験に合わせた課題と、質問できる支援。
端末や会場も確認し、参加しやすい学びから設計します。

子ども・未成年 / キャリア教育

「自分にもできる」が、
未来を選ぶきっかけに。

身近な困りごとを題材に、作品をつくり、発表し、仲間と改善する。技術に触れる体験を、仕事の役割や社会とのつながりを知る学びへ。

つくる
年齢に合う道具で、アイデアを作品に。
届ける
誰の役に立つかを考え、言葉で伝える。
つながる
得意を持ち寄り、互いの工夫から学ぶ。
目指す到達点作品・発表・進路への気づき学校の授業・地域教室などに合わせて設計します。
子どもの学習計画を相談する
成人・中小企業 / 学び直し・実務活用

「自分の得意」を、
仕事にする一歩へ。

経験とAIで、サービスや業務改善の仕組みを試作。顧客への提案、役割を分けた共同制作・模擬納品まで進め、仕事に活かす力を確かめます。

つくる
顧客の課題を、提案できるサービスに。
届ける
見積もり・遠隔商談・納品を実践する。
つながる
共同提案・役割分担・レビューを学ぶ。
目指す到達点試作品・提案書・協働の記録成人10人・8週間を出発点に、実施案を調整します。
成人向け・8週間の実施案へ

子どもは作品づくりと進路の視野を広げる学習、成人は仕事づくりの実証として設計します。子ども・未成年の有償受注を目標にしません。

LEARN LOCAL. WORK BEYOND.

地域に暮らす。
世界と、仕事をする。

2026 / GLOBAL PRACTICE

住む場所で、可能性を区切らない。
AIと専門性で、地域の外にも価値を届ける。
その働き方を、地域で育てる力へ。

FROM HERE,
TO SOMEWHERE NEW.

ここで育てる力が、
遠くの誰かの
役に立つ。

LOCAL TALENT
OPEN POSSIBILITIES
地域の街並みを望む仕事場で、ノートパソコンを使ってオンラインで打ち合わせる女性のモノクロイメージ 地域から広がる働き方のイメージ
01 / CREATE得意を、仕事に。AIで価値をつくる力を育てる 02 / DELIVER仕事を、地域の外へ。遠隔で受注・納品する力を育てる 03 / CONNECT個の力を、仲間と。専門性を持ち寄る協働の力を育てる
WHY THESE THREE SKILLS?3つの力を育てる根拠を見る海外事例・市場データ
GLOBAL INSIGHTS

世界の実践を、地域の育成へ。

MARKET SIGNAL / JULY 2026 UpworkのAI関連検索で最多の用語
AI automation
ツールの先に、専門性を。

AIの「使い手」から、
仕事に組み込む専門家へ。

Upworkの2026年7月データでは、AI関連検索の最多は「AI automation」。AI統合やフルスタックAI開発など、具体的な用途・専門性を探す動きが報告されています。

市場レポートを読む 2026.08.17 公開 同社プラットフォーム上の動向。検索量は契約数や収入額とは異なります。
UNITED STATES FLORIDA個の専門性を、価値に。

住む場所を越えて、
専門性で選ばれる。

Marcus Grimmマーケティング自動化

米国の公開事例を読む この力を育てる内容
EXPERIENCE INTO VALUE 経験をAIで磨き、提案を通じて地域外の顧客へ届ける育成の概念図 経験顧客 AI 専門性を磨く提案で届ける
育成への示唆を図解経験を、依頼される価値へ。

米国フロリダ州の専門家。Upworkの公開事例では、地域外の顧客を獲得し、AIを調査などに活用する働き方が紹介されています。20年以上の専門経験を持つ実務家の事例です。

地域の人材育成に取り入れること

既存の経験×AI活用×提案力

自分の経験を、顧客が依頼できるサービスに言語化する。

ARMENIA DISTRIBUTED TEAM個のつながりを、提供力に。

個人の専門性を、
チームの提供力へ。

Alexander FridmanAI・機械学習

海外の公開事例を読む この力を育てる内容
BETTER, TOGETHER. つくる・伝える・確かめる役割を持ち寄り、共同提案につなげる育成の概念図 つくる伝える確かめる 共同提案
育成への示唆を図解得意をつなぎ、一つの仕事へ。

アルメニアを拠点とする専門家。個人での受注から、専門家が協働するエージェンシーへ発展し、レビュー分析などの業務自動化を提供する事例が紹介されています。

地域の人材育成に取り入れること

専門分担×品質管理×共同提案

一人で抱えず、得意な人と組んで顧客の課題に応える。

情報確認:2026年9月14日。事例はUpworkによる紹介で、当社の実績や2026年に新たに起きた出来事ではありません。地域での成果は、顧客需要・技能・営業活動・継続支援を組み合わせて検証します。

実施前に確認すること:AIの普及と、収入の増加の関係

2026年3月改訂のNBER研究は、デンマークの対象労働者・職場では、ChatGPT登場から2年の時点で所得や記録された労働時間への有意な影響を確認していません。雇用を否定するのではなく、個人の仕事づくりも選べる力を育て、地域での有効性を小さく確かめます。

研究の概要:Still Waters, Rapid Currents ↗
この働き方に近づく力を、地域で育てる。3つのカリキュラムと、実施の流れへ。

仕事をつくる、3つのカリキュラム

その得意を、
頼まれる力に。

AIでつくる。地域の外へ届ける。仲間と仕上げる。Web制作・業務自動化・新サービスの試作を通じて、実務に活かす力を育てます。

8週間の実施案を見る 以下は成人向けの演習例です。子どもの学習は年齢に合わせて設計します。
01CREATE WITH AIAI × 得意

AIで仕事をつくる力つくる。

得意なことを、頼まれるサービスへ。

演習で形にするもの動く試作品とサービス説明
カリキュラム・演習を見る:AIで仕事をつくる力

得意なことを、
依頼できるサービスに変える。

地域の困りごとや自分の経験を出発点に、顧客が必要とする価値を探ります。AIによる試作と人による検証を繰り返し、何をどこまで提供するのかを具体化します。

需要を知る
顧客への聞き取り、既存サービスの調査、解決したい課題と利用場面の整理。
試作して確かめる
Web制作、業務自動化、データ整理などを題材にAIで試作。動作・正確性・情報の扱いを確認。
商品にする
提供範囲、納品物、価格の考え方、AI利用料や作業時間を含む原価を整理。
演習の例

架空のカフェのWebサイトを試作し、店主役に見せて、紹介内容や使いやすさを改善する。

持ち帰るものサービス説明・動く試作品・検証記録・原価の整理
AIで仕事をつくる力の育成を相談
02WORK BEYOND BORDERS地域 × 世界

遠隔で受注する力届ける。

地元から、地域の外の顧客へ。

演習で形にするもの顧客に伝わる提案書と見積もり
カリキュラム・演習を見る:遠隔で受注する力

地元にいながら、
地域外の顧客に価値を届ける。

ポートフォリオ、顧客に合わせた提案、オンラインでの要件確認、納品と振り返りを演習。専門スキルを、離れた相手にも安心して依頼してもらえる形に整えます。

伝える
実績紹介ページ、課題と解決策が伝わる提案文、必要に応じた外国語での説明を作成。
条件を合わせる
見積もり、作業範囲、期限、修正回数、成果物の権利やAI利用の伝え方を確認。
届けて続ける
進捗共有、品質チェック、納品説明、フィードバックを受けた継続提案を練習。
演習の例

地域外の架空のカフェにWebサイトを提案し、オンライン商談・見積もり・納品説明を実演する。

持ち帰るものポートフォリオ・提案書・見積もり案・納品チェックリスト
遠隔で受注する力の育成を相談
03BETTER TOGETHER個人 × チーム

個人同士で協働する力つながる。

一人の得意を、チームの仕事へ。

演習で形にするもの共同提案とチームの協働ルール
カリキュラム・演習を見る:個人同士で協働する力

一人の限界を、
仲間との提供力に変える。

開発・デザイン・顧客対応などの役割を持ち寄り、案件ごとにチームを編成。分散した個人が自律的に働くための、合意・共有・レビューの習慣を育てます。

役割を決める
窓口担当・制作担当・確認担当を決め、対応範囲と引き継ぎを見える化。
協働を運営する
タスク、意思決定の記録、報酬配分の合意、変更時の相談方法を共有。
品質を担う
相互レビュー、受入条件、トラブル時の対応責任を確認し、共同提案を完成。
演習の例

制作・顧客対応・品質確認の担当でチームを組み、同じカフェへの共同提案と成果物を発表する。

持ち帰るもの共同提案書・役割表・協働ルール・レビュー記録
個人同士で協働する力の育成を相談

CREATEDELIVERCOLLABORATE3つの力を、一つの仕事の流れで学ぶ。

SMALL START. REAL PRACTICE.

8週間で、
アイデアを提案へ。

成人10人から始める実施モデル

3つの力を、一つの模擬案件で。
つくって、提案し、仲間と届ける実証を始めます。

対象・期間・体制・費用は、ご相談のうえ決定します。
学びが、形になっていく。4ステップと、演習でつくる成果物のイメージ
  1. WEEK01–02DISCOVER

    見つける。

    困りごとと得意を知り、
    つくる価値を見つける。

    形にするもの顧客像・サービス案
  2. WEEK03–04PROTOTYPE

    つくる。

    AIで試作、人が検証。
    動く形にして改善する。

    形にするもの試作品・検証記録
  3. WEEK05–06PROPOSE

    提案する。

    価値と条件を言葉に。
    仲間と提案を仕上げる。

    形にするもの提案書・見積もり案
  4. WEEK07–08DELIVER

    届ける。

    役割を分けて模擬納品。
    仲間と成果を振り返る。

    形にするもの共同作品・発表・振り返り
地域AIワーク創出プログラム / 提案モデル

このまちで、
最初の実証を。

企画・予算化前から、対象者と課題を一緒に整理します。

この8週間をもとに相談する
実施条件と、各週の取り組みを見る

実施に向けて、一緒に整えること。

対象の例
地域での副業・独立、社内の業務改善や新サービスづくりに取り組む成人。経験に応じて基礎学習から設計します。
プロマリの支援
学習設計、講師・教材、試作レビュー、提案・模擬納品の演習、成果の振り返り。
主催者と準備
参加者募集、端末・通信環境、実施場所、協力事業者への相談。役割分担は事前に合意します。
終了時に残すもの
参加者の作品・提案書、到達度の整理、継続支援に向けた実施報告。

4ステップで取り組むこと。

  1. WEEK 01–02

    需要と得意を見つける

    AI・情報活用の基礎、顧客課題の整理、サービス案づくり。

  2. WEEK 03–04

    小さくつくり、検証する

    試作品の制作、レビュー、提供範囲と原価の整理。

  3. WEEK 05–06

    提案し、チームで仕上げる

    ポートフォリオ、見積もり案、遠隔商談、共同制作の演習。

  4. WEEK 07–08

    届ける力を確かめる

    模擬納品・成果発表。条件が整えば、主催者・顧客との合意のもと有償の試行を検討します。

募集開始や受注枠を示すものではなく、実施に向けた提案です。案件紹介・有償受注・収入を保証するプログラムではありません。

MAKE IT. SHOW IT. KEEP GROWING.

「つくれる」が、
仕事のはじまり。

自分の作品を、誰かに役立つ価値へ。
地域に暮らしながら、仕事をつくる可能性を広げる。
その一歩を、見える成果で確かめます。

育成の成果を、3つの視点で。
制作したカフェサイトを店主に見せ、反応や改善点を話し合う場面のイメージ
学習・検証場面のイメージ
作品が残る。次の一歩が見える。育成の成果を、説明できるかたちに。
LEARNING REPORT

成果を確かめる、3つの視点。

作品・提案・協働の記録から、
成長と、次に必要な支援を整理します。

作品 / CREATE

つくれる。

学んだ力を、
見せられる作品に。

残すもの 作品・レビュー
確かめること

自分でつくり、改善できたか。

事前・事後の課題とレビューを比較。AIで試作し、人の目で検証する力の成長を捉えます。

確認する指標
修了・作品の完成・品質の達成度
提案 / DELIVER

伝わる。

相手の声を、
価値を磨くヒントに。

残すもの 提案書・対話メモ
確かめること

誰に、どう役立つか伝えられたか。

つくったものを見せ、相手の声を聞く。提案への反応から、求められる価値と改善点を見つけます。

確認する指標
顧客との対話・提案・試行の状況
協働 / CONNECT

つづけられる。

一度の挑戦を、
次の仕事のきっかけに。

残すもの 役割分担・振り返り
確かめること

仲間と仕上げ、次につなげられるか。

役割分担と相互レビューを確認。合意した期間に活動を振り返り、協働の継続や採算面の課題を整理します。

確認する指標
役割分担・相互レビュー・協働の継続
実施後の報告へ

できたこと。見えてきた課題。次に必要な支援。
3つの視点をまとめ、次の育成・実務への活用を検討します。

評価方法・記録の例です。
対象者に合わせ、実施前に確認項目を合意します。
LOCAL TALENT. REAL POSSIBILITIES.

成果が見える育成を、
このまちから。

課題に合わせた学習設計から、作品・提案・協働の成果確認まで支援します。

この地域での育成を相談する

子どもの学習では、作品・発表・協働の振り返りから成長を確認します。成人の実証で有償試行や再依頼につながった場合は、売上・費用・作業時間も確認。実施報告は本人の同意に配慮して集計し、定住や地域経済への効果は中長期に検証します。

ENGINEERING × LEARNING DESIGN

つくれる人が、
つくれる人を育てる。

プロマリが、地域の育成に届けるもの。

開発の現場で磨いた技術。
大規模研修を支えてきた、教える力。
教材も、講師も、実践の場も。
学びが仕事に近づく道筋を、一緒につくります。

01 / TRAINING LEAD2025年4〜6月
担当した新人研修

500

名規模
代表が講師チームをリード
4メイン講師
25サブ講師

講師が連携して、
一人ひとりを支える。

一人ひとりの学びに、
向き合う運営力。

大手SIerのJava新人研修で、代表が講師チームをリード。日々の理解度確認、質問対応、チーム開発の支援まで。大規模研修で培った運営の工夫を、地域の学びにも活かします。

この経験を、育成の現場へ講師連携・個別フォロー・進捗共有
02 / LEARNING MATERIALSJakarta EE 教材
教材の設計・執筆実績

800

ページ

自分でつくれるまでを、
教材にする。

Jakarta EEの教材を約800ページ設計・執筆。講義資料から、実装演習、解答・解説まで一貫して制作。受講者の経験と到達目標に合わせて、学びの道筋を整えます。

学びの先にも残るものを目的に合わせた教材・演習・解説
FROM EXPERIENCE TO YOUR PROGRAM

この経験を、地域の「できる」へ。

開発・教材・運営をつなぎ、
実施後の振り返りまで設計します。

01 / ENGINEERING

現場で磨いた技術を、
学びの中へ。

公共交通のデータ統合、防災システムのクラウド化、SaaSの開発。実装と運用の経験を、AIでつくったものを確かめ、改善する学びにつなぎます。

公共交通防災SaaS
開発の実績を見る
02 / LEARNING DESIGN

つくる過程も、
成長に変える。

図解で理解し、手を動かし、チームで仕上げる。要件・設計・テスト・成果発表をつなぐ演習で、考える力と、仲間に伝える力を育てます。

図解実装発表・振り返り
8週間の実施案を見る
03 / LEARNING SUPPORT

主催者が次を決める、
報告まで。

日々の記録、理解度の確認、成果の振り返り。参加者の到達点と次の課題を整理し、主催者が継続支援を考えられる実施報告につなげます。

実施報告できたこと 次に育てる力
成果の確かめ方を見る
LET’S BUILD YOUR LEARNING PROGRAM.

最初の1講座から、
一緒に。

教材制作・講師・運営支援。必要なところから、ご相談いただけます。

教材・講師・運営を相談する

研修規模は2025年4〜6月の対象者数、教材規模はJakarta EE教材の設計・執筆実績です。地域向けプログラムは、これらの経験を活かして実施を設計する提案です。

TOKYO / TAGAWA本店:東京都港区 / 活動拠点:福岡県田川市

DESIGN LEARNING. BUILD CAPABILITY.

育てたい力を、
実行できる計画に。

子どもに、未来を選ぶ学びを。
地域と企業に、仕事をつくる実践を。
学習設計・教材・講師・成果確認まで、プロマリが支えます。

企画・予算設計から対応。講師・教材など、必要な支援を組み合わせます。

FROM IDEA TO ACTION

相談から、実施までの見通しを。

課題の整理から、成果の報告まで支援します。

  1. 01相談 / LISTEN

    想いを聞く。

    対象者と、いまの課題を共有。育てる力と、目指す到達点を明確にします。

    明確にすること対象者・課題・育てたい力
  2. 02提案 / PLAN

    計画にする。

    期間・教材・講師体制を具体化。依頼する範囲と費用を、実施前に確認できます。

    ご提案するもの実施案・役割分担・お見積もり
  3. 03実施 / TRY

    小さく試す。

    内容と費用に合意してから実施。学習と演習を進め、作品や提案から到達点を確かめます。

    実施で確かめること作品・提案・参加者の到達点
  4. 04継続 / GROW

    次へつなぐ。

    成果と課題を振り返り、次の学習や共同制作、顧客開拓に向けた支援を検討します。

    次の判断に残すもの振り返り・今後の支援方針

BEFORE WE TALK

気になることを、
先に解消。

支援の範囲、実施条件、
学習後の展開まで。
ご依頼前の疑問にお答えします。

相談の入口へ
企画や予算の設計から依頼できますか。

はい。課題の整理から、実施案とお見積もりまで対応します。育てたい人材像や現在の取り組みをもとに、目標・カリキュラム・講師体制を設計。必要な支援の範囲と費用を明確にご提案します。

講師・教材だけの依頼もできますか。

はい。必要な支援を組み合わせて、ご依頼いただけます。講師、教材制作・改訂、演習レビュー、運営支援など、主催者側の体制に合わせて範囲を決めます。一つの講座・教材の制作から、研修全体の設計・運営まで対応します。

実際の案件がなくても、始められますか。

模擬案件で、制作・提案・協働を実践する学習を設計します。実際の顧客への提案や有償の試行は、参加者の到達度、顧客候補、対応責任、条件を確認してから検討します。顧客候補の開拓を誰が担うかも、実施前に合意します。

初心者や子どもも対象になりますか。

経験と年齢に合わせて、学習内容を設計します。初心者は端末操作・情報の確かめ方・AIの基礎から。成人向けの仕事づくり実証と、子ども向けの基礎教育は分けて設計します。子ども・未成年は作品づくりと進路の視野を広げる学習を中心とし、有償受注を到達目標にしません。

どんな環境やツールが必要ですか。

実施内容に合わせて、必要な準備を事前に整理します。協働は使い慣れたチャットや共有メモ、タスク管理ツールから始められます。端末・通信環境・会場の準備、AIツールの利用費、運営の役割分担も実施計画で確認します。

学習後の仕事や収入は、どう考えていますか。

受注や収入、案件紹介を保証するプログラムではありません。まずは模擬案件で、需要の確認・提案・原価・品質を学び、到達度を確かめます。就職や企業活動と両立しながら、副業・独立・地域外からの遠隔受注・共同受注も選べる力を育てる提案です。

YOUR NEXT STEP STARTS HERE.

仕事をつくる人を、
このまちから。

つくる。届ける。つながる。
子どもの未来から、地域・企業の仕事づくりまで。
このまちで、その力を育てる計画を。

企画・学習設計から対応教材・講師・運営を支援費用は事前にお見積もり
つくる力を、地域の可能性に。プログラミングとのご縁結び。プロマリ
LET’S TALK / ご相談窓口

その課題に、
育成の提案を。

対象者と、育てたい力をお聞かせください。
課題に合った実施計画をご提案します。

ご相談を送信いただいた後は
  1. 担当者が内容を確認
  2. メールでご連絡
  3. 実施計画・費用をご提案
人材育成の実施を相談する

フォームで内容を確認してから送信できます。
送信だけで契約やお申し込みは確定しません。