SERVICES / HUMAN + AI

THREE EXPERTISES. ONE TEAM.

つくる。変える。進化させる。DESIGN THE NEXT CHAPTER.

FROM VISION TO POSSIBILITY

構想に、実行力を。事業に、次の可能性を。

システム開発・SES、AIコンサルティング、既存システムの刷新・改善。
新しい開発から、いまある仕組みの進化まで。事業の次の一手を、設計と実装で支えます。

THREE SERVICES, ONE PARTNER

事業を進める、
3つの専門サービス。

開発を進める。AIで業務を変える。既存の仕組みを進化させる。
経営と現場の課題に、必要な専門性を組み合わせます。

必要なのは、現場の変化まで一緒につくるパートナー。まずは実績で、私たちの取り組みをご確認ください。

すべての実績・取り組みを見る
この提案の市場背景を見る 2026年9月時点の公開調査

組織の支援・人材施策の重要性を示す Microsoft Work Trend Index 2026(新しいタブ)↗、AI開発の加速と監査・検証の課題を扱う DORAの2026年3月の記事(新しいタブ)↗、AI活用の効果・組織体制・人材を調査した IPA「DX動向2026」(新しいタブ)↗を参照。これらを踏まえ、当社では開発の品質・業務の再設計・システムの継続改善を一体で取り組む課題と捉えています。

顧客サポートは、JIPDEC「企業IT利活用動向調査2026」27ページ(PDF/新しいタブ)↗の顧客対応・サポート業務におけるAIの効果と、Gartnerの2026年7月の顧客調査(新しいタブ)↗を参考に選定。回答だけでなく、手続きの支援や人への引き継ぎまで含めた窓口づくりを提案します。

既存システムの刷新・改善は、IPA「ソフトウェアモダナイゼーション委員会報告書」2026年3月24日・104〜105ページ(PDF/新しいタブ)↗が示す、レガシーシステムの維持負担や改修人材の不足を踏まえた提案です。当社のSaaS改修・API連携・クラウド基盤構築の経験を活かし、調査から段階的な改善まで支援します。

01 / SYSTEM DEVELOPMENT & SES

構想を、動くプロダクトへ。
開発チームに、推進力を。

毎週の開発支援、月ごとの改善枠、スポット、成果物単位の受託開発。設計・実装・レビューから運用まで、必要な専門性を必要な分だけ。フルタイムでなくても、頼れるパートナーを。

頼みたい仕事に合わせて選ぶ、4つの依頼方法

チームに加わる開発支援
完成まで任せる受託開発
開発支援WEEKLY / 週ごとの伴走

毎週の開発に、
推進力を。

組み方の例週10時間週20時間などもご相談

  • 設計相談・コードレビュー
  • 優先機能の実装・テスト
  • 既存チームとの定期的な連携
週の稼働枠で相談する
開発支援MONTHLY / 月ごとの改善枠

後回しの改善を、
計画的に。

組み方の例月40時間月80時間などもご相談

  • 改善バックログの整理
  • API連携・機能改修・品質改善
  • 月ごとの成果と次の優先度の共有
月の改善枠で相談する
開発支援SPOT / 技術課題に集中

ひとつの壁を、
一緒に越える。

相談したいところから1テーマ単発・スポットでのご依頼

  • アーキテクチャ・コードのレビュー
  • 性能・運用課題の調査
  • プロトタイプ・実現性の検証
スポットで相談する
受託開発PROJECT / 成果物を決めて依頼

必要な開発を、
まとめて任せる。

要件と完成条件を揃えて受託開発対象機能・プロジェクト単位

  • 要件・担当範囲・見積りの明確化
  • 設計・開発・テスト
  • リリース・運用引継ぎ
成果物の単位で相談する

時間数は稼働の組み方の例です。料金・開始時期・稼働枠は、担当範囲と必要な体制を確認してご案内します。増減や継続の条件も、開始前にすり合わせます。

MOVE YOUR WORK FORWARD / 現場の停滞を、次の一歩へ。

その開発を、
一人で抱え込まない。

改修チケットが溜まる。画面が遅い。データを何度も手入力する。
いま困っている作業から、必要な開発支援を選べます。
既存のコード・システムを確認し、合意した範囲を担当します。

01週・月の開発支援

改修が溜まる。
レビューが追いつかない。

AIでコードは書けても、確認する人が足りない。小さな機能追加も、リリース待ちになっている。

依頼できる作業

  • 溜まった機能追加・不具合修正チケットの優先順位を合わせ、既存コードを改修。
  • AI生成コードを含むレビュー仕様とのずれ・例外処理・影響範囲を確認。
  • 不足するテストの追加変更箇所の自動テストと動作確認を担当。
お渡しするもの
実装・レビューしたコードとテスト
変更内容・確認結果の記録

02スポットの技術支援

画面が遅い。
テストが何度も落ちる。

原因調査やテストのやり直しで、新機能に手が回らない。どこから直すべきかを知りたい。

依頼できる作業

  • 遅い画面・API・SQLの調査ログと処理時間から、遅延の原因を切り分け。
  • 不安定なテスト・CIの調査失敗条件を再現し、修正する箇所を整理。
  • 改修方針のレビュー・検証影響・優先度を示し、合意した範囲で改善を検証。
お渡しするもの
再現条件・調査結果・修正の優先順位
合意した改善の検証結果

03成果物単位の受託開発

Excelの転記を、
毎日くり返している。

顧客・受注データを別のシステムへ手入力。業務ツールをつくりたくても、担当者がいない。

依頼できる開発の例

  • 顧客・受注データのシステム連携API・CSV連携で、二重入力を減らす仕組みへ。
  • Excel業務のWebツール化検索・入力・集計を、チームで使える画面に。
  • 既存システムへの機能追加管理画面・承認・通知など、必要な機能を開発。
お渡しするもの
合意した機能・テスト結果
ソースコード・運用と引継ぎの手順

いま、どこで開発が止まっていますか。

改修チケット、遅い画面、手入力している業務。
困っている箇所と期限から、作業範囲・進め方・見積もりを整理します。

支援の背景にある開発実績を見る

依頼方法も、仕様も、決まる前から。

自社に合う開発支援を相談する 週・月・スポット・受託から、必要な支援をご提案します。
この支援を提案する背景 2026年の公開調査

GitLab / AI Accountability Report(2026年6月・新しいタブ)↗では、6か国の開発者・技術購入担当者1,528人への調査で、85%がAIによって開発のボトルネックは実装からレビュー・検証へ移ったと回答しています。

Harness / State of DevOps Modernization 2026(新しいタブ)↗では、5か国の大企業のエンジニア・管理職700人への2026年2月の調査で、69%が遅い・不安定なCI/CDによる時間の浪費を報告しています。

IPA「DX動向2026」52ページ(2026年7月・PDF/新しいタブ)↗では、企業間データ連携の課題として、企画・推進・実装できる社内人材の不足を挙げています。

海外調査と国内調査を開発支援の検討材料にしています。上記の作業・開発例は当社からの支援提案であり、調査先の導入事例や改善効果を示すものではありません。

02 / AI ADOPTION & ORGANIZATION DESIGN

その手作業を、AIへ。
人の時間を、事業の力へ。

バックオフィスも、営業も、顧客サポートも。
AIが仕事を進め、人が判断する組織をつくる。

情報を探す。転記する。照合する。たたき台をつくる。
部門をまたいで繰り返される業務を、AIと既存システムをつないで自動化へ。
導入する技術だけでなく、任せる仕事・承認・運用・人材育成まで設計します。

EXPLORE YOUR WORKFLOW

御社なら、どの仕事から変えますか。

部門を選んで、自動化の支援例を見る

BACK OFFICE / 支援例

請求書も、社内申請も。転記・確認の負担を軽く。

請求書・経費の転記と照合、申請の振り分け、同じ社内問い合わせへの回答。経理・総務・人事の担当者に、毎日の定型作業が集中している。

  1. AI / 01読み取る

    請求書・経費申請・社内依頼から必要事項を抽出

  2. AI / 02確かめる

    取引データ・社内規程と照合し、不備や確認点を整理

  3. AI / 03進める

    仕訳・申請の登録案、社内問い合わせの回答案を作成

HUMAN / 判断・承認

会計処理・支払・人事判断・権限付与は担当者が確認・承認。承認後の登録、担当部署への起票、進捗通知まで連携します。

転記と取り次ぎに追われる仕事から、例外の確認と改善に集中する仕事へ。

効果を確認する指標

  • 処理時間 / 件
  • 申請の差戻し件数
  • 一次回答までの時間
バックオフィスの自動化を相談する
SALES / 支援例

営業が向き合う時間を、お客様のために。

顧客調査、商談後の記録、提案書のたたき台。売上につながる対話の前後に、準備と入力の仕事が積み上がっている。

  1. AI / 01調べる

    顧客情報と社内の提案資料を整理

  2. AI / 02まとめる

    商談メモから課題・次の行動を抽出

  3. AI / 03つなぐ

    CRM登録案・提案書・フォロー文案を作成

HUMAN / 判断・承認

提案方針・価格・対外送信は営業担当者が確認。承認と顧客情報の閲覧範囲を組み込みます。

記録のために残業する営業から、次の提案を考えられる営業へ。

効果を確認する指標

  • 商談準備の時間
  • CRM入力の時間
  • 初回対応までの時間
営業プロセスの自動化を相談する
CUSTOMER SUPPORT / 支援例

回答待ちを減らす、顧客サポートへ。

使い方の質問、注文状況の確認、対応履歴の記録。問い合わせが重なり、回答待ちや担当者への引き継ぎに時間がかかっている。

  1. AI / 01受け付ける

    メール・チャットを要約し、用件と緊急度で分類

  2. AI / 02回答を支える

    FAQ・製品資料・注文情報を参照し、根拠付きの回答案を作成

  3. AI / 03引き継ぐ

    対応履歴を記録し、未解決の相談を要点とともに担当者へ連携

HUMAN / 判断・承認

返金・契約変更・苦情対応は担当者が判断。自動回答の対象と確認が必要な範囲を分け、顧客が希望した場合も人へ引き継げる窓口を設計します。

回答を探す時間を減らし、担当者が解決の必要な相談に向き合える体制へ。

効果を確認する指標

  • 初回回答までの時間
  • 解決までの時間
  • 顧客満足度
顧客サポートのAI活用を相談する

上記は業務設計の支援例です。利用中のシステム・データ・承認規程を確認し、自動化できる範囲と必要な人の判断を具体化します。

MAKE IT WORK, EVERY DAY

AIを、導入から
毎日の戦力へ。

転記・確認・問い合わせ対応。
日々の仕事にAIを組み込み、
現場で使い続けるところまで。

業務の整理から、システム連携、運用、担当者の育成まで。一つのチームで支援します。

まずは、ひとつの業務から。

AI導入・組織構築を相談する

対象業務・ご予算が未定でも、
ご相談いただけます。

  1. 01 業務設計

    手作業を見つけ、
    任せる仕事を決める。

    作業時間・転記・確認の手間を洗い出し、効果と実現性を確認。着手する業務と順番を決めます。

    整えるもの対象業務・優先順位・効果の指標
  2. 02 システム連携

    いまのシステムと、
    AIをつなぐ。

    会計・CRM・社内資料との連携方法を設計。データを探す、転記するといった作業をつなぎます。

    整えるものデータ連携・動作検証
  3. 03 運用設計

    任せる範囲と、
    人の判断を決める。

    AIに任せる範囲と、人が確認する箇所を明確に。権限・履歴・利用コストまで運用を整えます。

    整えるもの承認ルール・運用手順
  4. 04 人材・定着

    担当者が使える、
    手順と研修を用意する。

    実際の業務に沿った研修と手順書を用意。使い方の共有から、効果を振り返る体制づくりまで支援します。

    整えるもの実務研修・活用ガイド・改善体制

BUILT IN PRACTICE

業務につなぐ技術を、実装・検証しています。

根拠を探すRAG、複数のAIエージェントの連携、MCPによるツール接続。
公開している取り組みで、技術の中身をご覧いただけます。

実績・取り組みAIの開発・検証を見る

03 / SYSTEM MODERNIZATION

いまの仕組みを、
次の成長の基盤へ。

改修のたびに調査が必要。別システムへの転記が残る。リリースが特定の担当者に依存している。コード・データ・運用をつなげて見直し、事業の変化に対応できる状態へ整えます。

START WITH WHAT YOU HAVE

今ある資産を活かし、
改善する順番を決める。

業務の重要度、変更の影響、費用と時期を確認し、残すもの・改修するもの・移行するものを整理。合意した範囲から実装し、テストと切り戻し手順を整えて段階的に切り替えます。

01 / REVIEW & REFACTOR

改修しにくさを、
ほどいていく。

コード・依存関係・運用手順を調査。変更の影響を把握し、テストを整えながら、優先機能の改修と構造の見直しを進めます。

  • 既存コード・構成・課題の棚卸し
  • リファクタリング・テスト整備
  • API・ライブラリの更新対応
お渡しするもの調査結果・改善の優先順位
合意した範囲の改修コード・テスト

02 / API & DATA

分かれたデータを、
仕事につなぐ。

SaaSや社内システム間の入力・転記・照合を整理。業務に合うAPIとデータ連携を実装し、エラーの検知・再処理まで設計します。

  • 既存API・BFFの改修と外部連携
  • データ形式の変換・検証
  • 取り込み・更新処理の自動化
お渡しするもの連携仕様・実装コード・検証結果
再処理と運用の手順

03 / CLOUD & OPERATIONS

担当者頼みの運用を、
チームで扱える仕組みへ。

アプリと基盤を一緒に見直し、AWS・GCPへの移行や構成改善を支援。環境構築とリリース手順をコードで管理し、変更を再現できる運用へ整えます。

  • クラウド移行・構成の見直し
  • Docker・Terraformによる環境整備
  • CI/CD・運用手順の整備
お渡しするもの構成・移行計画・環境構築コード
検証結果・リリースと引き継ぎの手順

EXPERIENCE BEHIND THE SERVICE

アプリと基盤を、
横断してきた経験を。

HRテックSaaS:Go・Ruby on RailsのAPI/BFF開発、脆弱性対策、リリース後の継続改善。

災害対策システム:AWS・GCPへのマルチクラウド化、Docker・Terraform・GitHub Actionsによる環境・リリースの整備。

開発実績と担当領域を見る ↗

変えたいのに変えられない。
その理由から、一緒に整理します。

いま困っていること、対象のシステム、ご希望の時期から。
現状調査や、ひとつの機能・連携の改善からご相談いただけます。

既存システムの改善を相談する

LEARNING & DEVELOPMENT / 研修・教材開発

研修のゴールを、
「配属後にできる」へ。

研修を受けた。その先で、何ができるようになるか。開発と教育を知るチームが、育てたい人材像から逆算し、研修設計・運営・教材まで一貫して支援します。

500人規模

2025年・大手SIerの
Java新人研修をリモートで運営

800ページ

Jakarta EE・MyBatisを中心に
実践教材を設計・執筆

150名以上

Javaの基礎からWebアプリまで
個別に伴走した受講生

NEW GRADUATES

新人を、
チームで開発できる人へ。

配属時期・前提知識・業務で使う技術からカリキュラムを設計。講義と実装演習、質問対応、理解度の共有をつなぎ、一人ひとりのつまずきを育成に活かします。

  • Java・Spring Boot・SQL・Web開発
  • 講師体制・演習・補講・進捗共有
  • 配属先へ引き継ぐ習得状況
新人研修を相談する ↗
AI AT WORK

AIを使う人から、
成果を判断できる人へ。

実務を題材に、指示の出し方、出力の検証、業務フローへの組み込みを学ぶ研修を提案。開発者向けのAI駆動開発から、部門担当者の業務改善まで設計します。

  • 要件・仕様の整理とAI支援開発
  • 生成コードのレビュー・テスト
  • 部門業務の分解・検証・改善演習
AI研修を相談する ↗
LEARNING ASSETS

一度の研修を、
社内に残る学習資産へ。

御社の技術構成・業務・受講者に合わせ、解説から実装課題・解答・指導用資料まで制作。担当講師が変わっても活用できる、更新しやすい教材を目指します。

  • 自社向けテキスト・演習・解説
  • 既存教材の改訂と技術更新
  • 講師用ガイド・評価の観点
教材開発を相談する ↗

次の配属に、どんな力が必要ですか。

対象者・人数・時期から。講師や教材の一部だけのご依頼も可能です。

育成計画から相談する
研修・教材開発の実績を見る ↗

HOW WE WORK

小さく確かめ、
必要なところへ広げていく。

初回から大きな発注を決める必要はありません。課題・優先順位・依頼範囲を整理し、各段階で成果と次の判断を共有します。

  1. 01 / DISCOVER

    課題をそろえる

    目的、現状、制約、関係者を確認。「何が変われば成功か」を言葉にします。

    共有するもの
    課題整理・支援範囲
  2. 02 / DESIGN

    進め方を決める

    対象業務や技術、研修内容を具体化。検証の方法・体制・費用を整理します。

    共有するもの
    実行計画・見積り・評価軸
  3. 03 / DELIVER

    実装し、確かめる

    動くもの・実践演習で確認。現場のフィードバックから、必要な改善を重ねます。

    共有するもの
    成果物・検証結果
  4. 04 / ENABLE

    現場に引き継ぐ

    運用・教材・手順を整え、成果を確認。継続改善や展開の範囲を相談します。

    共有するもの
    運用手順・次の改善計画
AI導入の効果は、時間だけで判断しない。

削減できた作業時間、確認・修正にかかる時間、品質、利用料・運用負担を合わせて評価。実際の業務データで、続ける価値を一緒に確かめます。

市場背景:The state of AI in 2026 / McKinsey・2026年8月 (新しいタブ)

BEFORE WE TALK

相談の前に、
気になること。

迷っていることも、そのままお聞かせください。

要件や予算が決まっていなくても相談できますか?

はい。実現したいこと、困っている作業、希望時期など、わかる範囲から伺います。必要な支援の範囲を整理したうえで、進め方とお見積りをご提案します。

AIを入れるために、既存システムを変える必要はありますか?

まず現在のSaaS・基幹システム・データの状態を確認します。API連携やデータ連携など、既存の仕組みを活かす方法から検討。権限や接続条件に応じて、実現できる範囲をご説明します。

AI組織構築では、具体的に何を依頼できますか?

対象業務の棚卸し、優先順位の整理、AI・システム連携の開発、承認ルール・実行履歴・評価の設計、担当者研修、運用手順の整備です。一つの部門・業務から始め、効果を確認しながら展開できます。

機密情報や、AIの誤りにはどう対応しますか?

利用するデータと環境を確認し、参照権限、外部への送信範囲、保存方針を設計します。根拠の提示、評価用ケース、人による承認、例外時の引継ぎを業務に合わせて組み込みます。

週・月の稼働枠や、スポットでも相談できますか?

はい。毎週の開発支援、月ごとの改善枠、特定の技術課題に集中するスポット、成果物を決める受託開発など、ご希望に合わせて整理します。必要な作業量・専門性・期間を伺い、稼働枠と料金、連絡方法、増減や継続の条件を開始前に確認します。

開発の一部、講師のみ、教材のみでも依頼できますか?

はい。既存チームへの開発支援、特定機能の開発、講師の手配、教材の制作・改訂など、必要な範囲からご相談いただけます。連携方法と役割分担を確認して進めます。

問い合わせの後は、どのように進みますか?

内容を確認してメールでご連絡します。現状とご希望を伺い、支援の範囲や進め方をご相談します。フォームの送信だけで、契約やお申込みが確定することはありません。

LET'S MOVE YOUR BUSINESS FORWARD

「こうなったらいい」を、
次に進める計画へ。

相談テーマを選ぶだけ。最初の文案をご用意します。

まだ、依頼内容が決まっていなくても大丈夫です。

連絡先の必須入力は、お名前とメールアドレスだけ。

相談内容の整理から始める

内容を確認 メールでご連絡 課題・進め方をご相談 送信だけで契約が確定することはありません。